電子書籍作家 黒川文の文書工房
電子書籍作家の黒川文(KUROKAWA,Bun)です。
エンタメ小説、主にミステリ、ホラー小説を書いています。
シリアスな内容からコメディタッチの作品まで手がけています。
兵庫県・神戸市出身なのですが、小説の登場人物に関西弁をしゃべらせると漫才みたいな感じになってしまうことに、最近気づきました。
「格物書房」の屋号にても活動中です。アマゾンでのセルフパブリッシングで作品を販売中です。
名称は「大学」の経一章からの引用です。
「致知在格物」……知を致すは、物に格るに在り。知識を推し極めるには、一つ一つの物事の道理を突き詰めることが大切である。